沖縄整肢療護園は1月6日午前8時半から年始式を行い、平成26年の業務開始に当たり一層の奮闘を誓い合いました。年始式は、新館1階のロビーで行われ、各課の職員約50人が参加しました。
冒頭、稲福恭雄園長は「今年は利用者の在宅支援に力を入れていきたい。また人材育成も重要です。さらに4月から消費税があがりますのでより節約をお願いしたい」とあいさつしました。
引き続き診療部長、看護療育部長、リハビリテーション課長、総務課長、事務長らが年頭の決意を述べて年始式を閉じました。

2014年01月06日
沖縄整肢療護園は1月6日午前8時半から年始式を行い、平成26年の業務開始に当たり一層の奮闘を誓い合いました。年始式は、新館1階のロビーで行われ、各課の職員約50人が参加しました。
冒頭、稲福恭雄園長は「今年は利用者の在宅支援に力を入れていきたい。また人材育成も重要です。さらに4月から消費税があがりますのでより節約をお願いしたい」とあいさつしました。
引き続き診療部長、看護療育部長、リハビリテーション課長、総務課長、事務長らが年頭の決意を述べて年始式を閉じました。
