
今回の教室は看護師長による乳幼児への看護がテーマでした。

参加者はお母さんから関係機関の職員さんまでと幅広くご参加いただきました。

講話の内容は、発熱、嘔吐、けいれん、呼吸に関する判断、対応方法などが紹介されました。

今回、講師を務めた高里盛重師長

活発な質問も飛び交い、充実したクラスになりました。
アンケートより~
・ていねいな説明で解りやすかったです。
・解熱剤の使い方がよく解り、勉強になりました。
・一つ一つの姿勢に(呼吸に影響する)メリット、デメリットがあることがわかりました。
・次は実際に子どもの状態をみてもらいながらアドバイスして欲しい。
次回は11月。医師による「てんかん」についての講話を予定しています。
2014年09月06日















