
オオゴマダラ(大胡麻斑・学名 Idea leuconoe)は、チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科マダラチョウ亜科に分類されるチョウの一種。白黒のまだら模様が特徴的な大型のマダラチョウで、蛹が金色になることでも知られている。
前翅長7cm前後、開長は13cmに及び、日本のチョウとしては最大級である。翅は白地に黒い放射状の筋と斑点がある。ゆっくりと羽ばたきフワフワと滑空するような飛び方をする。その飛び方と羽の模様が新聞紙が風に舞っているように見えることから、『新聞蝶』と呼ばれることもある。-wikipediaより

当センター中庭にて産卵され、台風8号を協会職員の保護により乗り切ってこんなに見事なさなぎになりました。利用者さんはリハビリ中にに「まだ羽化しないかな?」と観察していきます

この輝き!自然界のものとは思えません!!みんなりっぱなオオゴモダラになって中庭で遊んでいってくださいね!!!

2014年07月29日















