令和元年6月4日(火)、日本トランスオーシャン航空株式会社様の社会貢献事業の一つとして、毎年開催されているチャリティーゴルフ大会(JTAカップゴルフ岡山大会)より寄付金126,000円をいただきました。
いただいた御浄財は、今後の肢体不自由児(者)の療育環境の向上のために役立てたいと思います。
日本トランスオーシャン航空株式会社様、誠にありがとうございました。
当協会は、これからも肢体不自由児(者)とその家族の皆様にご満足いただける施設創りを目指し、職員一同一丸となって尽力して参ります。

平成31年3月6日、佐久本 操 様より寄付金100,000円をいただきました。
いただいた御浄財は、今後の肢体不自由児(者)の療育環境の向上のために役立てたいと思います。
佐久本様、誠にありがとうございました。
当協会は、これからも肢体不自由児(者)とその家族の皆様にご満足いただける施設創りを目指し、職員一同一丸となって尽力して参ります。
新年度初日、
沖縄南部療育医療センターにて、平成30年度辞令交付式が行われました。

新採用職員代表挨拶では、
「一日も早く戦力になれますよう日々努力し、仕事に取り組んでいきたいと思います。」
と力強く決意表明を述べていました。

その後、
沖縄肢体不自由児協会の理念、経営方針、接遇などの研修が行われました。
先日、職員のリフレッシュを目的として文化講演会を開催しました。
講師はお笑い芸人のまーちゃん(小波津正光)さんです。

まーちゃんさんの体験談を交えながらのお話に楽しい時間が過ごせました。
参加した職員から「楽しかった。元気をもらえました。」との感想をいただきました。
講演して頂いたまーちゃんさん、ありがとうございました。

平成29年6月20日(火)、日本トランスオーシャン航空株式会社様の社会貢献事業の一つとして、毎年開催されているチャリティーゴルフ大会(第53回JTAカップゴルフ北陸大会)より寄付金194,000円をいただきました。
いただいた御浄財は、今後の肢体不自由児(者)の療育環境の向上のために役立てたいと思います。
日本トランスオーシャン航空株式会社様、誠にありがとうございました。
当協会は、これからも肢体不自由児(者)とその家族の皆様にご満足いただける施設作りを目指し、職員一同一丸となって尽力して参ります。
この事業は、社会福祉法人日本肢体不自由児協会が昭和28年より主催する「手足の不自由な子どもを育てる運動」の療育事業の一環として行っております。
(当協会では、昭和33年より同運動を開始し、今回で58回を数えます。)
沖縄肢体不自由児協会は、沖縄県の障がい児の健やかな育成を図る事を目的として、特別支援学校高等部、高等学校在学中の肢体不自由児に奨学金を交付しています。

今年度は4/10~4/21の期間に10校、24名の方に交付致しました。
公務員を目指し頑張っている方、勉強を頑張る等、皆さんの熱意が伝わってきました。
皆様が学業に専念できるよう応援致しております。
天候に恵まれた新年度初日。
沖縄南部療育医療センターにて、平成29年度辞令交付式が行われました。




新採用職員代表挨拶では、
「利用者さま、その家族の皆さまの意向を尊重し、多様な福祉・医療サービスが総合的に提供できるよう創意工夫し、一日も早く戦力になれますよう日々努力し、仕事に取り組んでいきたいと思います。」
と力強く決意表明を述べていました。

清々しい晴天に恵まれた新年度初日。
沖縄南部療育医療センターにて、平成28年度辞令交付式が行われました。



新採用職員を代表して、
小学3年生から中学卒業までを沖縄南部療育医療センター(旧 沖縄整肢療護園)で過ごした卒園生の
根間直美さんは
「一日も早く戦力になれますよう日々努力し、仕事に取り組んでいきたいと思います。」
と、力強く決意表明を述べました。

席上、親泊会長は「一人一人が会社の顔だという自覚を持って業務に励み、子どもたちの為に誇れる施設、良い施設を目指していきましょう。」と、職員を激励しました。
平成28年3/11(金)~3/13(日)まで沖縄県立博物館・美術館で行われていた「第14回那覇市障がい者美術展」へ行ってきました。

絵画をはじめ書や焼物、ガラス作品など様々な作品が展示されていました。

11月に開催しました「第22回肢体不自由児者の作品展」で出展していただいた、那覇特別支援学校・鏡が丘特別支援学校・泡瀬特別支援学校などの作品もありました。


どれも素晴らしい作品ばかりで感動しました。





















