
2015年07月16日
アンデルセン アイススケート
毎月行っている2病棟との合同外出で、久しぶりに(約10年ぶりに)
南風原市南風原にあるサザンヒルへ、アイススケート体験に出かけました
グループ毎5回に分けて、利用者22名・保護者6名の方が参加することが出来ました
車いすを押しながら滑るスケートは久しぶりとあって職員と一緒に
華麗な滑りを披露していました。
普段、味わう事の出来ない感覚に利用者の方の表情もよく、笑顔になり保護者・職員と共にスケートを楽しむ事が出来ました。
中にはスケートリングに入った途端に怖くて動けなくなる保護者や、一人だけで滑り出す方、転倒してしまった方もいましたが、怪我もなく無事に終える事が出来ました。
移動時間等もあり、1時間程度の活動でしたが保護者からは、「久しぶりに楽しかった、またやってほしい」との声も多く、今後も継続して行っていきたいと思います。































