1月24日(土)医療型児童発達支援わかたけにて今年度5回目の子育て教室が開催されました。テーマは療育活動について」講師は玉城恵利香保育士が務めました。
活動をまじえながら療育活動についての説明が行われました。
ふれあい体操、シーツブランコ、豆プールなどなど。こどもさんへの体感刺激を目的とした遊びが次々と紹介されました。
寝転がってのパオパオバルーンでは楽しそうな歓声がわきあがりました。
また遊びにきてくださいね!次回は3月14日(土)栄養士による「乳幼児への食事作り」です。
1月16日(金)入所者の仲悠月さんの成人をご家族と関係職員らで祝いました。
父母会の津嘉山さまによるかぎやで風 凛とした雰囲気が広がります。
おしゃれに決めた悠月さんへ當山院長より記念品が贈られます。
卒業した那覇特別支援学校の先生方からの花束!お母様もにっこりです!
まずは、ご家族で仲良く記念撮影。
最後は参列者全員で記念撮影です。悠月さん、成人おめでとうございます!
1月15日(木)相談支援事業所みらい の開所式が行われました。
入所、通所の利用者さま、ご家族さま、職員が参列し、テープカットで新たな事業所のオープンを祝いました。
當山潤センター長あいさつ「自立生活を頑張る姿は、きっと社会全体を変えていくと思います。センターでは出来るだけの支援をしていきたい」
入所者代表 下地真一さんあいさつ「今は施設入所中ですが、いつかは一人暮らしにチャレンジしてみたい。その時はよろしく」
神山父母会長からは親の想いがあふれるあたたかなメッセージを賜りました。
まつみ福祉会さまより お祝いまで。大変ありがとうございました!
相談支援事業所みらいは1階相談窓口内に設置されました。どうぞ宜しくお願い致します。
今日はクリスマス施設内ではクリスマスの雰囲気一色です。
まずは玄関ロビーではLEDライトをまとったクリスマスツリーが皆さまをお出迎えします。
院長先生と園児のみなさんのクリスマス壁面です。
廊下を進むとバルーン人形がクリスマスの楽しい雰囲気を盛り上げます。
第一病棟入口にはボードが設置されています。楽しそうなイベントが目白押しです。
第三病棟には利用者・職員手作りのクリスマスツリーが病棟内を明るく照らしています。
第二病棟へは毎年恒例、北海道の利用者さんお知り合いの方から本物の雪だるまが届きました。
雪の冷たい感触をみなさん楽しんでいらっしゃいます。ご寄贈ありがとうございます。
入所者、通所者の方々が一堂に集まり、合同クリスマス会が開催されました。
開会のあいさつが當山院長より。「クリスマスを楽しみましょう!」
会場はお隣の那覇特別支援学校の体育館を特別にお貸しいただきました。
司会は利用者さん・職員で進行です。
会場は大勢の参加者でにぎわいました。
会場は素敵なイルミネーションで彩られました。
クリスマスの由来紙芝居にみなさんじっと聞き入りました。
季節はすっかり秋ですね。当センターロビーも秋模様となっております

詩人:玉城さん(入所者さま)による秋のポエムです。

入所者のみなさんの製作作品です。

リハビリを応援する人形もハローウィンパンプキンからふなっしーへ衣替えです。

「てんかんとは?大脳にその原因がある発作である。」11月15日(土)1階ロビーにて當山院長が講師の子育て教室「てんかんについて」が開催されました。

ご参加の方からは
「先生のお話、とても身近に感じられわかりやすかったです。」
「またてんかんの講座があれば参加したいです」などの感想をいただきました。

会場には兄弟児の為にぬりえコーナーも準備しました。
講師の當山院長です。

10月31日に保育活動で仮装パレードで行い、学校や事務所などの各セクションをまわりました。
子供達の格好を見て、みんな「かわい~♪」との連発。お菓子をたくさんもらって、子供達もニコニコ大満足でした。



































Sクラブのみなさん。クリスマス会を盛り上げてくださり、ありがとうございました!!!





















